可愛いのに、大人

この世に綺麗なアクセサリーがあるから、私たちは辛い日々も乗り越えていけるんだ!(言い過ぎ?)というわけで、レッツフェミニンそしてファンタジー!!!代官山の駅から徒歩10秒の「可愛い」と「夢」と「女の子の憧れ」がつまったショップNOJESSにて、友人の尾崎恵子ちゃんがデザインするブランド『Kay』のアクセサリーが期間限定で、買えます(〜3/2)。
『Kay』のアクセサリーは、ヴェンテージのパーツを手作業で加工した大人の可愛らしさが魅力。ていうか、とにかくどれもホントに可愛いんだ。くるでしょう、ヤバいでしょう、この「可愛いのに深みがあって、ビッグメゾンの洋服ともばっちりハマる」というところは、ジェマ・ウォードの存在感に通じるものがありますね。
>>NOJESS



ジャスティファイ幻影




忘却アンジュレーション

『博士の愛した数式』は、日本版『メメント』みたいな感じなんでしょうか(違うでしょうか)。「○分しか記憶が持たない」って主人公が同じ病気っぽいですね。前に、ほんっとうに偶然、来日中のクリストファー・ノーラン監督に会って、話しかける機会があったので「私、何回も見たけど結局メメントの最後がどうなったのかわかんなかったの。おしえて」とカタコトの英語で聞いたら、すっごく気前よくベラベラとあの難解な結末についておしえてくれたのだけど、話の内容が複雑だし、あまりにも早すぎて一個も聞き取れず、すごくもったいないなぁ、あーあ、英語でしゃべらナイトだね、と思いました。

>>メメント



衝撃は混沌としながら迷宮を彷徨う




サディスティック・リアル