貴婦人と一角獣展


すごく素敵なタイトル。
グっときます。「貴婦人と一角獣」。
久しぶりに、豪勢なベリーダンス・ショーも、こんな風なタイトルでやりたいなあ。もう少ししたら頃合いを見て準備に取りかからなくちゃ。
「貴婦人と一角獣」はもともとフランスにあるタペストリーの作品なんだとか。
全長22m!
一角獣や獅子、様々な動物も配置されているそうで、想像力をかき立てられます。国立新美術館で開催中だそうですが、はたして観に行けるのでしょうか!



One Comment

desire_san

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こんにちは。
私も「貴婦人と一角獣」を見てきましたので思い出しながら楽しくブログを拝見しました。
タペストリーは色が褪色したものが多く、きれいでなく今まであまり好きではありませんでしたが、「貴婦人と一角獣」は色がきれいで、中世の作品とは思えない優雅で上品で貴族的な繊細な表現に驚きました。

私も自分なりにこの作品のすばらしさなど感想を書いてみました。
ご一読いただけると嬉しいです。ご意見などコメントやトラックバック頂けると感謝です!

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